高温度の分布を立体的に把握するための温度プロファイリングに多く使用。温度データロガー本体は断熱ボックスと熱吸収材により、過酷な炉内温度から長時間保護。多点の温度測定が可能。

QTV-4

+350℃までの高温下で連続25分の使用に対応。本体の内蔵温度センサを含め同時に5ヶ所の温度測定。

用途例測定範囲防水防爆構造校正証明書
エンジン研究
高温炉 等
内部:-20~+60℃
外部:-20~+350℃
NIST

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OTV-8

+350℃までの高温下で連続25分の使用に対応。本体の内蔵温度センサを含め同時に9ヶ所の温度測定。

用途例測定範囲防水防爆構造校正証明書
エンジン研究
高温炉 等
内部:-20~+60℃
外部:-20~+350℃
NIST

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TP3シリーズ

+850℃までの高温下で連続80分の使用に対応。同時に4ヶ所の温度測定。

用途例測定範囲防水防爆構造校正証明書
エンジン研究
高温炉 等
-200~+1370(4点)℃
~350℃/65分(TP3-L0)
~500℃/70分(TP3-L1)
~700℃/70分(TP3-L2)
~800℃/80分(TP3-L3)

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